導入・初期設定

XGの導入方法と初期設定に関するよくある質問と回答です。


XGの導入方法は?

XGの導入が決まりましたら、EXNOAタイトル担当者の方は技術統括部とやり取りしているSlackチャンネル(例:pj_タイトル名-技術統括部)で技術統括部宛にご連絡をください。

XG側でXG Developer Siteにタイトル用のプロジェクトを作成し、XG Developer Siteの環境をお渡しします。

詳細は 導入 を参照してください。


XG Developer Siteの設定とアプリケーションの作成方法は?

XG Developer Siteから「新規招待URL」を行い、XG Developer Siteを利用するユーザーへURLを展開し、各ユーザーがXG Developer Siteにログインしてください。

ログインはGoogle認証により行っているため、ユーザーはGoogleにログインした状態でURLをクリックする必要があります。

XG Developer Siteの「アプリケーション管理」から「新規アプリケーション作成」を行い、XGサンドボックス環境にアプリケーションを作成してください。

詳細は 導入 を参照してください。


認証設定(JWT)の方法は?

XG APIの認証はJWTを使用しています。タイトル側で秘密鍵と公開鍵を生成し、公開鍵をXG Developer Siteの「XG認証設定」で登録してください。

公開鍵の登録はXGの環境毎(本番・サンドボックス・負荷試験)に行います。

詳細は 導入 および APIの認証処理について を参照してください。